中小企業の業務効率化メディア

事務の負担を、仕組みで減らす。

外注・ツール・AI活用で、中小企業が本業に集中できる環境をつくる。費用・手順・判断基準を、業務効率化に特化したエンジニアの視点で、できるだけ具体的にまとめています。

従業員5〜50人の中小企業の経営者へ

運営:株式会社ラズリ|業務効率化に特化したエンジニアが、自社の業務を効率化してきた経験をもとに発信しています。

読んで欲しい記事

1

AI顧問とは月額契約で業務にAIを組み込む伴走サービス。AI研修・AIコンサルとの違い、仕事内容の月次フロー、費用感、向いている企業・向いていない企業を業務効率化エンジニアが解説。

「AI顧問って怪しい?」中小企業が騙されないための見分け方 2

「AI顧問が怪しい」と感じた中小企業経営者向け。詐欺・グレーゾーン・信頼できるの3段階を整理し、国税庁法人番号確認から事例ヒアリング・契約書チェックまで月3万〜30万円の費用帯ごとに判別する実践手順を解説する。

3

「AI顧問の費用対効果、どう判断すればいいか?」請求書処理が4時間から1時間に短縮できた場合など業務別の計算方法と、freeeなどへの入力時間をROIに換算する事前記録の整え方を解説する。